「受けた恩は自分の心に秘め、恩を受けたその人に返せるタイミングがなくとも、社会に還元すればよい」。

どこかで聞いたこの言葉が、本作品を作成した最大の理由です。

あの時あの人にお世話になったとか、助けてもらったという記憶や事実は、永遠に残るものだと思います。

私自身、今までたくさんの人に支えてもらって今の自分があり、そしてこれからの自分があるのだということだと思います。

本作品を読んでここは違うぞとか、ここは共感できるぞとか、反響はさまざまだと思いますが、少しでも社会に貢献できれば本望です。

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